ホルモンのためなら死ねるッ!

カルビよりもホルモンが大好きというよりホルモン命のwolfです、どーも。
仙台は今ホルモンブーム、今回は魂の旋律にふれるホルモンを探して
「かど屋」
に行ってきました。

この昭和テイスト溢れる店舗・・・たまらんですたい
お店に入ると店員さんがさっと来て、
臭いがつかないようにと巨大なビニール袋に荷物と服をしまってくれます。
焼き肉は臭いがきついだけにこの辺の配慮は非常にありがたいです(w
さて本日の目的は「壺ホルモン」
職場の後輩から彼女(=壺ホルモン)の噂を聞き、
中学、高校時代の恋愛のように恋い焦がれていた憧れの彼女(=壺ホルモン)と
今日は初めての彼女とのデートの日なんです!
魔法の壺の中でホルモンがボクとの出会いとはにかみながら待ってるんですよッ!

こんにちは「壺ホルモン」 (*´∀`)<680円
壺からそっとその姿を見せる彼女、ほんのりと桜色に染まったその体。
「ああ、萌える・・・」
そんな照れを隠しつつ桃色ホルモンをそっと口に運ぶと・・
「・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
はっ!レポートを忘れて黙々と食ってました。
うまいホルモンはボクの口を黙らせます、
「そう!愛する二人に言葉は不要なのです!」
あっこのレポート読んでる方どこ行くんですか?モニタから離れないでください(汗
そんな妄想200%なボクですが、理想の彼女はボクの希望を全く裏切らず、
健気なまでにボクの舌と心を潤してくれました。
さらにこの「かど屋さん」は冷麺(680円)もひじょーにおいしく、
冷やしラーメンに似た麺は冷麺独特の歯ごたえはしっかりとあり、
スープはほどよい酸味で今まで食べた冷麺とは一線を画していました。
この昭和テイストたっぷりのかど屋で、
壺ホルモン&ホッピーでおなかを満たした後は締めに冷麺!
ああ、これぞ生きているし・あ・わ・せ

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