炭火+鮎 この組み合わせはギルティ?

炭焼き、それは至高の料理法・・
炭焼き、それは魔法・・・・
目前で魚を炭火で焼き、食う。
これ以上の至福が存在するであろうか?いや無い!
今回、そんな至上の喜びを求めて
「あゆ場あたご」
に行ってきました。
えーまずはコレを見てください。

その身を焦がしながら、じっと食べられるのを待つ鮎(w

「むひょー!! たまんねぇぇぇぇ!!」 
食べずともこの光景だけで、
「脳内からはエンドルフィンが分泌され、
 唾液腺からは唾液が口腔内に溢れ出すぅぅぅ!!」
え?味?味すか?
「うまいに決まってるでしょ!」 
川魚独特の臭みも無く、鮎の風味が口の中を駆けめぐる。
そして、ふと脇を見ると小国川が・・
この鮎たちはこの小国川で摂れた天然物、最高のシチュエーションですよ、全く。
頭、骨まで食い尽くし完食、鮎が存在した痕跡すら残りません。

焼き上がった鮎はこうして保存しておくのかな?
いやいや、
ちっちゃいころ魚屋の店頭で魚焼いてたじゃないですか、
あれいっつも欲しかったんですよねぇ、すっげー旨そうに思ってさ、
そんなわけで、こんなシチュエーションで魚を焼いてるとたまらんのですよ。
ああ、このネタ書いてたら、無性に鮎食べたくなってきた~

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